note.com同じ症状(ADHD,ASD)完全に自分の上位存在のエントリ。
参考になるが、今自分がどこに住んでいるかもかなり違う。まず、このチェックリストをすべて信じていいのは、東京に住んでいるかどうか、である。
田舎の高学歴無職は独自戦略を練るべし
田舎(地方都市:大阪・名古屋は除く)に引っ込んでしまった高学歴は、このリストはほぼ使えない。高学歴、特に発達障害持ち(グレーゾーン含む)でプレコックス感の強い人間なら特に。
hattatu-matome.ldblog.jp
とにかく、存在するだけで排除行動をしてくる。例:
- 車の歩道への幅寄せ
- ぶつかりおじさんの標的
- 歩いているだけで中高生からスマホカメラを向けられる
- 爺さん(認知症気味)がいきなり怒鳴りつけてくる
- 歩きたばこで煙を吹きかけられる
- 狭い道路で目の前でハイビームに切り替え(視覚過敏だとダメージ大)
など、見た目に気をつけていないと、通常の生活でもめちゃくちゃ削られる。
ポイントは学生のような格好で都会風を吹かせないこと。ほどよく素朴な姿をしていること。やぼったいリュックはぜったいにNG。
わざとぶつかってくる率が段違い。たぶんリュック野郎に親でも殺されたのだろう。
ともかく、微妙な嫌がらせが、見事な市民連携で襲ってくる。歩くだけで、だ。こんな状況で生きている場合、チェックする項目は限られる。
よって、無職の高学歴の以下のように書き加えた。(期待できない恋愛、投資系は削除):
✔自分が無能であることを認める(無能の知)→無能であるが、卑屈な態度はNG。嫌がらせしたい奴(中学生~爺さんまで幅広い)が飛んでくる。
✔自分がどのタイプの無能であるかを深掘りする(単純に頭が悪い?勉強不足?経験不足?ADHD?ASD?)→僕は全部当てはまる無能。どういう状況なら生き残れるか考えたが良い。
✔ハ―ドスキルは勉強により改善の余地があるため、出来る限り勉強する(英語、プログラミング、会計等)→違う。姿勢。まずは体感を鍛え、表情筋、声を鍛える。今更英語しゃべれるようになっても職はない。IT業界も高学歴にめちゃ厳しい。面接官のほとんどが最初から威圧的。
✔一つ周囲よりも際立つ武器があれば、無能扱いされにくい(Pythonによるプログラミングが出来る、英語が話せる等)→無職なら無意味。体を鍛えたが良い。
✔精神科に行き、まずは自分の特性を診断してもらう→同意。ただし、精神科でも排除行動をとってくるほかの患者に注意。プレコックス感が嫌いな境界性知能がマジで威圧してくる。
✔生活習慣を改善する(運動、食事、睡眠。特に高学歴無能は就寝時間が遅い傾向にあるので早めに寝るように心がけよう)→完全同意。
✔飲酒、喫煙等の悪しき生活習慣の回避→同意。糖質の取り過ぎも。
✔国家資格を取得するよう勉強する(医師免許、弁護士、会計士等)→年齢いってからは無謀。会計士は体育会系気質多し。
✔就活は無能なりに全力で→全滅した。
✔無能こそ大企業にしがみつこう→最初の就活で失敗すると挽回不可能。
✔公務員も選択肢としてあり。リストラの危険性が限りなく低く、しがみつき耐性さえあれば良い(官僚は激務なので回避する、都庁、地方公務員辺りを狙う)→地方公務員も体育会系気質。上下関係絶対。
✔変なプライドや見栄は捨てる。プライドこそが最大の敵→同意。ただ、最大の問題は、プライドの高い奴と思われること。勘違いで攻撃してくる奴は多い。
✔皆が目指す花形職種は競争が激しいので、希望しない→完全同意。
✔キラキラよりまずは生きること、生活すること→不足。目立たず、生活すること。
✔椅子理論は実際にある。ベ―スの給与が高い企業に身を置き、生活防衛ラインを突破することを目標とする→イスより車。高い車に乗るかどうかで地位が決まる。
✔自分の給料は会社からいじめられることで頂いているという意識を持つ→(正規で)雇ってくれる会社がない。東大じゃなきゃ低学歴扱い。
✔飯を食えない恐怖はいじめられる不快感の100倍恐ろしいことを意識する→もう10年はその恐怖が真後ろにある。瞑想すべし。
✔貧すれば鈍するをモットーに→貧してからが人生本番。瞑想すべし。
✔やりがいや社会貢献より、今日明日を生き延びることを重視する→完全同意。
✔在宅勤務、フレックス等待遇面、条件面を意識した職種選択を→全滅した。
✔人がやりたがらない仕事を積極的に引き受ける→地方ではそれすら奪い合い。
✔ブルシットジョブこそ至高というマインドセットを持つ→それは違うと思うなぁ。そこを折ってしまうと、何もなくなる。
✔大学や高校の同級生と比較しない→完全同意。地主の孫が高卒でコロナの補助金で家建てまくってたが気にしない。
✔コンサルや投資銀行等を憧れだけで目指さない。そこで討ち死にすると残るのは汚れた履歴書だけ→幸い、全滅した。
✔職務経歴書は常にブラッシュアップ、いつでも動ける体制を→ブラッシュする経歴がない。
✔ハ―ドスキルの蓄積は複利的に効いてくる→ハードスキルの定義がゆらいでいる。
✔やる気アピールだけは怠らない→アピールする場所がない。コネ優先。
✔職場では常に笑顔で、人に不快感を与えないことを最優先→さらには、コプレックス感を出さないこと優先。
✔高学歴であることをひけらかさない→否、絶対に口にしてはならない。良くなることはまずない。
✔常に謙虚な姿勢を保つ、マウントを取らない→謙虚すぎるとなめられる。
✔転職エ―ジェントとは、定期的にコンタクトを取る→なめられるから切った。東大卒様なら態度が違うのだろう。
✔人生のレ―ルの不可逆性を意識。日本では早期に人生のレ―ルの乗った者が勝つ→経験済み。問題はレールから落ちてしまってから。
✔毎日飯が食えることに感謝する→同意。雨風防げるところにいれるだけで幸福。
✔目立つ努力より減点の回避。悪目立ちすることは、目立たないことの10倍悪である→完全同意。道を歩くだけで人がぶつかってくる。
✔国の制度のリサ―チ(失業保険、教育給付金制度の活用等)→同意。公務員窓口は素人がやっている。窓口で言われたことを鵜呑みにしてはならない。調べないと何万円も損する。国保の軽減制度などはAIがある程度教えてくれる。
✔福利厚生の調査、活用→国立大卒は福祉が適用されないという謎理論がある。福祉担当より高学歴だったら心情的にそうなるのは予想がつくが、プロとしてどうなのだろう。
もう自分は法で守られる立場ではない、ということを自覚すべき。守ってもらえないのがデフォ。基本的に近所の標的であり、サンドバッグであることを自覚して、目立たず、不利な状況で耐えなければならない。もう僕はレールに戻る努力はやめて、逆転の努力しかしてない。
よって、追加:
✔世間体(親や先輩、友人の意見)を気にせず、自分のみを信じる。
✔基本的にキモい(コプレックス感)から攻撃していいと思われている。反撃しても消耗するだけなのでスルー力を身に着ける。
✔地方都市の人間は基本的にねらー。ねらーが具現化され、差別を自然にやる。
✔漫画の価値観が支配的。地方市民の教科書は漫画やネット掲示板
✔差別されない行動をとってない人=差別していい人、攻撃していい人
基本的にこれか:
posfie.com
よくできているが、そもそも公園に近寄らないこと。子供に近寄らないこと。を絶対に死守するのがいい。さらに言うと、無料の公共施設全般に近寄らないほうがいい。ハロワならいいが、職員に倫理観を求めてはならない。