田舎暮らしのスィンカ

晴れの日は自然と戯れ雨の日は堂々と引きこもり

削られる毎日

人工知能論破するだけで時間が溶ける。

論破するのにかなりの時間がかかる。

何やってるんだと思うけど、こいつらを論破しなければ先に進めない気がしてくる

 

就活は相変わらず全滅

体調はすこぶる悪く、今日、ついに倒れた。夜に行動開始したがかなり調子悪い。

 

もちろんその間も、騒音は止まらない。貧困地域はバイクから老人から音を出す人で満ちている。

 

食べ物もおろそかにしてた。年取ったらジャンクフードとか毎日とってるとじわじわと削られていく。菓子パンもきつい。これは個人の問題か。体弱い。

 

中途半端な田舎は本当にあらゆる場面で削られる。

 

いや、削ろうと待ち構えている。混雑時に電車に乗ってしまい、ぶつかりおじさんに背後から3連続タックルを受けた。もう、ピンポン球かよ状態。あれって暴行罪にならないの。まあ、知的障害とか入ってるんだろうけど。なんでラッシュ時にあいつら一定数乗ってるの。

 

婆さんたちもマスク、帽子、サングラスのフル装備でこちらをガン見してくる。一体どこの世界に紛れ込んだのかと思いたくなる。

 

削られる。まあ、今いるところが悪いのか日本全体が悪いのかわからないが、今自分の周りがきついのは確かだ。

 

せめて内定が得られればいいのだが。正規社員という状態でないと全てが削られる。削られて余裕がなくなる。正規社員の人たちはもっと人に優しくしてほしい。人生をクリアしてるんだから。こっちは何十年も不安と戦ってるのに。いまだに光がない。来月は内定が得られますように。